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■ [IT系転職] WEBデザイナー(クリエーター) ■の口コミ一覧
デジハリーズ 30代前半 男性 東京
CADオペレーターからwebデザイナーに転職しました。
私の場合、デジハリというスクールでwebデザインの勉強を1年ほどしました。
独学でもwebデザイナーになれると思いますが、スクールに通うことで同じ目的をもった友達も多くできますし、その道で(web業界)すごい人と知りあえます。
卒業制作発表会は結構盛大に開催されて、優秀作品として最後まで残ると、最終的にクリエイターズオーディションというイベントでプレゼンテーションができます。
そこで多くの企業の方から、声がかかってチャンスをつかんだ人も多くいます。
投稿日:2008年11月12日
morimoko 40代前半 女性 静岡
WEBデザイナーには前から憧れていました。学生のころから絵画とかデザインが好きだったので、ネット文化が普及しだして、WEBデザイナーというビジネスが浮上しだしてからは大変興味を持ち、色々と調べてきました。それで、WEBデザイナーになるには、スクールに直接通う方法と、ネットなどで通信教育を受ける方法があることがわかりました。20万円もあれば充分にデザイン教育を受けることができるらしいです。さっそく貯金を下ろして、受講しようと思っております。
投稿日:2008年11月06日
mirry 20代後半 男性 岩手
私は、建築設計の仕事から、デザインの仕事に転職しました。そのときに必要になったのは、イラストレーター、フォトショップなどのDTPに必要なソフトを扱える能力です。これは、割と専門的なソフトで、価格も結構高価なので、一般的には普及していないです。私は、大学で建築を専攻していたのですが、建築とデザインは大きくかかわりあっています。建物のプレゼンをする際にも、使っていたのはイラストレーターなどのソフトでした。そのころから、デザインにも興味はあり、個人的に勉強もしていたので、当時がんばっていてよかったなぁと思っています。ですから、その経験が転職を後押ししてくれたともいえます。異なる職種への転職であっても、共通する部分や、私の場合のように、共通して使用するソフトなどがあれば、よりスムーズに転職できるのだと思います。
投稿日:2008年11月05日
kyosuke 30代前半 男性 和歌山
ウェブデザイナーといってもピンキリ。htmlを組む仕事をさせるところとテンプレートの仕事自体は外注でその入力だけをさせるところ。後者のこの場合、アルバイト扱いや準社員扱いが多い。外注の方が結局コストダウンできるのだ。しかも検証だけは内部でやりますというと非常に外注先は楽なので費用が安くなる。この場合、どこかで
経験があればまずOKだ。面接でもつっこまれたことはほぼ何も聞かれない
投稿日:2008年11月05日
ひげたわし 40代前半 女性 新潟
私は当初、クリエイティブ産業の実態をあまり知る事がなく(今も全部は分かりませんが)、夢だけで入ったのが最初でした。しかし、クリエイティブでもそうじゃなくても、仕事は仕事、あの頃の私は仕事と言うものの見方がおかしかったようでした。中小企業で成果を挙げる事は生半可では無いことを思い知らされました。私の前職はイラストレーターに近い感じでしたがこのような職業は、決してフラフラ入るものではないという事が、この歳ながら実感しました。私の本当の才能は違う「アルゴリズム」の仕組みを創造する、という事に気付き、現在はシステム系の職にやっと付くことが出来ました。基本情報技術者の資格を取るのは、なかなか手間取りましたが、若さと時間でなんとか乗り切れました。現在はまだ重要な部分はあまり任されていませんが、前職の技術と混合して、何か自作ゲームでも作ってみようかな、という向上心はあります。
投稿日:2008年11月04日
あだぼん 20代後半 男性 千葉
webデザイナーになりたくて、アパレル販売員として働きながらwebの学校に通っていました。通い始めて3ヶ月くらいした時に、ネットでいい条件の転職先を見つけて応募。作品などもなく技術はほとんどなかったのですが、「学校に通っていた」という点で採用されたんだと思います。見習いとして入ったので給料も安くなりましたが、好きなことを仕事にできたので苦ではなかったです。就職してからは、わからない事だらけでしたが先輩に教えてもらいながら仕事をこなしました。
投稿日:2008年10月24日
maya 20代前半 男性 兵庫
私は22歳まで専門学校に行きながらアルバイトしていましたが、某アパレルメーカーにデザイナーで入社しました。10年近く新卒の採用をしていなかった会社だったので当然1番若かったのですが、いわゆるオツボネさんが多い会社で人間関係が凄く大変でした。仕事内容も、思っていたものとは違ってCADと仕様書ソフトなどパソコンを使った仕事がほとんどでした。技術職手当てなどと言う名目のお金で残業代も無く給料は低く結局2年で辞めてしまいました。今は前よりも良い環境で生活できています。
投稿日:2008年08月25日
sakura 20代後半 女性 北海道
私はもともとは市場調査を専門にしていたのですがある日広告のデザインに転職となってしまいました。事の始まりは、私があるデザインを軽く書いたらその絵が受けてデザインに転職になりました。最初は不安だらけだったけれどもわたしの絵を見てほめてくれたり、かわいいと言ってもらえるだけでうれしく思ってしまいます。今はこの仕事に生きがいを感じています。これからも沢山の人から愛される様な絵を描いていきたいです
投稿日:2008年07月09日
sigeziparty 20代前半 男性 京都
私の転職について苦労したことはやはり資格についてです。当時WEBデザイナーを目指していた私は資格を何ももっておらずあるだけの就職先を沢山受けましたがどれも不採用の理由は資格がないから・・・私は、一通りのデザイナー系のソフトをさわれます。面接時、試験管に「一度、何か作品をつくってきてくれないか?」といわれていくつも作品(ホームページなど)を作成してCD−Rにやいて配布などをしましたが結果見事に惨敗でした(涙)あまりに不採用が多いので、ある某会社の不採用時に確認しました。僕「なぜ不採用なのでしょうか?」とストレートに聞いた所返答は資格でした。作品は良くできているがやはり必要最低限の資格は取得しといてほしい。が答えでした。IT業界は実力主義の世界と思っていましたが資格は必要なんですね・・・そんなの採用してくれたら、仕事しながら資格ぐらい取得してやるのに・・・とあの時は何度も思いましたが転職のキーワードはやはり「資格」と改めて認識されられましたね。
投稿日:2008年06月26日
ササ 20代後半 女性 愛知
いろんな仕事をしてましたがずっとクリエーターとして活動したいと思っており、数年前に思い切って転職…というか前職を辞めてフリーのSOHO形態で仕事をすることにしました。今は昔と違ってSOHOや業務委託の形でもweb系求人が多いのでありがたいです。ネットで自分にあった方向のSOHO求人を見つけて1件こなして、初心者ではないという事実と完成品の実績ができてからは、細々とですが継続して数社から交互に仕事を貰えています。出社の時間に追われることもなく(締切には追われますが)自分のペースで仕事ができて、決して大儲けはできませんが精神的にはとても充実してます。私には合った仕事形態だったようです。
投稿日:2008年06月12日

