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■ [クリエイティブ転職] 編集・制作・デザイン ■の口コミ一覧

20代後半 女性

すいせん    20代後半   女性   千葉     

毎日インターネットで求人をチェック。未経験ではデザインの業界はとても厳しかった。まず経験がないというので断られ、それをクリアしても作品と履歴書を送ったら不採用。そんなこんなで結局デザインも少し携われるという職場を見つけて、無事転職できました。職業訓練所に行ってた周りの仲間たちもいまだに就職できてなかったり一旦アシスタント業務から入っても2週間くらいで辞めた子もいて、私も完全にデザインの現場だったら続いてなかったかも…。

投稿日:2009年02月20日

20代後半 女性

なお    20代後半   女性   東京     

以前、同じ会社に勤めていた友人女性が、急に会社を辞めてしまったのですが、転職先に選んだのは同じような出版社だったことに驚いたことがあります。やはり、一度、編集などをやってしまうと、その他の職種には就きにくくなるようです。また、転職先でも編集の経験者の方が一から教えてなくて済むので、採用しやすかったのもあったようです。そのため、転職先を選ぶ場合には、同じような職種を選ぶ方が、比較的、転職先が見つかりやすいと言えるのではないでしょうか。

投稿日:2009年02月18日

20代前半 男性

rukawa    20代前半   男性   愛知     

昨今は基幹産業といえる業界に勤めていても平気で首を切られるご時世ですが…自分の場合は自動車生産ラインで働いていてリストラされた後スグに、現在勤めているフリーペーパーの制作を主に行っている会社に転職することが出来ました。この業界も以前と比べて企業からの広告が激減しており、決して安穏としていられるような状況とは言えない厳しい状況ですが…小さな会社だけあって自分が任されたページは編集からデザインに至るまで全てそのまま掲載されることが非常に多いので、責任感と共に日々ヤリガイを感じながら仕事をさせていただいております。

投稿日:2009年02月18日

30代前半 女性

るるみっぺ    30代前半   女性   山形     

クリエイティブな職場は華やかなイメージで、カッコ良く見えるものです。まさしく、編集や制作・デザインなどの職に転職するには、センス力が抜群ではないと難しいようです。特に、デザインに関しては、そうですね。ただし、編集に関しては「慣れ」で何とかなる場合もあります。大学生の時に出版社で原稿の受取や雑用などのアルバイトをしていた人が、卒業後、出版社に入社してすぐに編集の仕事に携われるということがあります。アルバイト中に、編集の末端的な仕事をしていたことが、「慣れ」としてできるようになってしまったのです。そんなこともあるので、編集や制作・デザイン職への転職を考えている人は、まず、出版社などでアルバイトをしてみると良いでしょう。

投稿日:2009年02月16日

20代前半 女性

みぃ    20代前半   女性   埼玉     

パチンコ店の折込チラシ制作から、家具販促POPやカタログなどを制作する仕事に転職しました。大きくいうと同じデザインをします。転職時に必要な資格はとくにありませんが、それまでに作成したものをファイルなどにまとめてもって行くと良しです。後は色彩検定や、DTP検定など、実務には役に立たなくとも、試験をうけようとする前向きな気持ちをアピールするといいかもしれません。転職活動は前の会社に所属しながら約3ヶ月間、転職サイトを通じて行いました。ギャップはあまり感じていません。

投稿日:2009年02月12日

20代後半 男性

みのる    20代後半   男性   茨城     

12月末に転職をし、現在は音楽雑誌の編集をやっています。転職する前は記者(ライター)のような仕事をしていたので、そのことを面接で上手くアピールできたのが採用されたポイントかもしれません。元々、記者より編集の仕事に興味があったので、記者の仕事は編集者になるための下積みのような気持ちでやっていました。この不況だから面接の時に会社側の都合の良い条件(給料や待遇など)を言われたのですが、譲れない所はきちんと申し出て、お互いが納得するまで話し合いました。おかげで今は気持ち良く働けています。

投稿日:2009年02月10日

20代後半 女性

笹原    20代後半   女性   千葉     

編集者というと、打ち合わせや電話などいかにも『ビジネスマン』ってイメージがあるかもしれません。転職してみて、確かに外注さんとの電話等が多いです。デザインや文章の依頼をすることがあります。そこでイメージどおりに仕上がってこないこともありますし、喧嘩になったりすることもよくあります。いい気分はしませんが『直して』と話したり、直接話しに出かけたりもあって大変です。けれど仕上がったときには何ともいえない感動があります。毎回それがこみ上げてくる楽しい仕事です。いい仕事に就いたな、と思います。

投稿日:2009年02月10日

30代後半 男性

JOYCE    30代後半   男性   北海道     

仕事に好きじゃない業種を選ぶ人が多いのに驚いています。人生の寝ている時間の次に多いのは、職場で過ごす時間ではないでしょうか。限られた時間の生涯を与えられ、その大半を職場に費やすのに、転職の時「賃金・待遇」で選んでしまっている知人を多く見かけます。一見欲のない愛すべき人たち、でも損してるし、下手すると周りまで不幸に巻き込んでしまう危険があります。嫌だと思いながらする努力と忍耐の上限は、好きだからできる努力と忍耐の上限より、当然低いからです。夫や兄弟・親友など大切な人にこそ、「食べていけなければバイトしてでも、本職は楽しめる職種を選択すべきだ」と私は言ってきました。そうすれば毎日「自分は家族を養うためだけに、やりたくない仕事に昼夜追われて、忍耐だけの人生だ」なんて気持ちになることは少なくなるはずです。才能や大義云々ではなく、本人が「楽しめる点がある」仕事を選んで納得していることが大事です。私がDTPオペレーターという職種に就いた時、先輩からこのことを教えられ開眼しました。人生の指針が「楽をすること」でなくなった瞬間でした。モチベーションの高い先輩がいる成熟した職種に就けたことで、意欲的に生きるきかっけを貰ったことを心から感謝しています。

投稿日:2009年01月19日

40代前半 男性

yuka    40代前半   男性   茨城     

私は介護保険システムが始まる前後に、ある介護施設で事務の仕事をしていた。特に資格もなく介護保険請求の仕事や一般事務や経理も少しやっていたが、ある求人広告で新聞の出版をしている会社の広告をみつけた。当時一般事務のマンネリな仕事に少々飽きていて、なにか挑戦できるような仕事がしたいと思った。思い切って介護施設を辞め、幸運にもその出版社に入社できた。少人数でやっている会社だったが、やる気満々だった私は、何一つ経験のないものが大変というより、面白かった。マックもフォトショもイラレも使ったことが無い私には、すぐに会社の一員として働くのはなかなか時間がかかった。結局そこの会社は2年で辞めることになった。仕事には慣れてきたモノの、やはり編集の仕事は残業が多く、家庭がなおざりになってしまったのだ。仕事はやる気や興味だけで選んでは、やはり小さい無理が大きくなってしまうものだと思った。

投稿日:2009年01月14日

30代後半 女性

さくらまみ    30代後半   女性   茨城     

以前まではマンガの月刊誌の編集の仕事をしていたのですが…別の会社でゲーム誌製作をしている友人から「編集に欠員が出たから、お前やってみないか?」とお誘いを受けたので、その場で即座に「行く!」と返事をして面接を受けて、今の会社にめでたく転職を果たすことができました☆ 元々ゲーム雑誌の製作の仕事がしたくて、この業界に就職しましたからね〜♪仕事の忙しさ自体はどちらの職場も大差なく、締め切り前の2・3日は家に帰れなくなることは当たり前ですが…自分自身が根っからのゲーマーだけあって、今の職場のほうが仕事の充実度という意味では確実にアップしていますね〜!

投稿日:2009年01月06日

 

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